<静岡市駿河区にある小さな酒屋の、お酒関連の話とオタク系趣味な話とかのブログ>
2013年12月27日 19:44

昨年は製造本数がかなり少なかったため、「幻」という雰囲気すらあったこのお酒。
それもあってか、今年は酒屋さんからの事前予約がかなり有り、その予約分だけでやっぱり完売になってしまったという…、やっぱり今年も「幻」の雰囲気がするこのお酒。
それがこの、
【英君 特別純米 誉富士】
だ
すでに入荷しています
でもどうやら、その予約数を少し削ったり、お米「誉富士」を追加で調達できたりとかで、「即完売」という事態は回避したようですが、それでも早めの完売が予想されます。とっても要注意なのです
静岡で開発されたお酒用のお米「誉富士」。英君酒造さんでは昨年からそのお米を使ったお酒を造り始め、今回で2回目。
昨年のは、英君にしては珍しい『日本酒度がマイナス2』という、甘口の数値を示していましたが、今年は言うと~、『結局マイナス2』になったようです(笑)。
というわけで数値上ではほんのり甘口であり、実際に飲んでみても、ふわっとした甘い旨みを感じますね♪
でもそれでいて、英君らしいキレや味わいも感じられますし、これ、私としてはぬる燗にしてみてマッタリと飲んでみたいなぁって思うところですねぇ
四合瓶(720ml)1,360円で、すでに店頭に並んでおります
一升瓶(1.8L)は店頭にはありませんが取り寄せも可能ですのでお気軽にご相談下さいませ。一升瓶は2,730円です。
『英君ファン』ならこのお酒、飲んでおくべきですぞ
それもあってか、今年は酒屋さんからの事前予約がかなり有り、その予約分だけでやっぱり完売になってしまったという…、やっぱり今年も「幻」の雰囲気がするこのお酒。

【英君 特別純米 誉富士】
だ


でもどうやら、その予約数を少し削ったり、お米「誉富士」を追加で調達できたりとかで、「即完売」という事態は回避したようですが、それでも早めの完売が予想されます。とっても要注意なのです

静岡で開発されたお酒用のお米「誉富士」。英君酒造さんでは昨年からそのお米を使ったお酒を造り始め、今回で2回目。
昨年のは、英君にしては珍しい『日本酒度がマイナス2』という、甘口の数値を示していましたが、今年は言うと~、『結局マイナス2』になったようです(笑)。
というわけで数値上ではほんのり甘口であり、実際に飲んでみても、ふわっとした甘い旨みを感じますね♪
でもそれでいて、英君らしいキレや味わいも感じられますし、これ、私としてはぬる燗にしてみてマッタリと飲んでみたいなぁって思うところですねぇ

四合瓶(720ml)1,360円で、すでに店頭に並んでおります

一升瓶(1.8L)は店頭にはありませんが取り寄せも可能ですのでお気軽にご相談下さいませ。一升瓶は2,730円です。
『英君ファン』ならこのお酒、飲んでおくべきですぞ

記事投稿者: 鈴木酒店 2013年12月27日 19:44
▼お気軽にコメントを入力してって下さい(・∀・)