<静岡市駿河区にある小さな酒屋の、お酒関連の話とオタク系趣味な話とかのブログ>
2018年12月30日 15:00

6年前の登場から毎年名前を変えて登場していた超限定品のこのシリーズも今年のこれが最終形態かもしれない…。これを造っていた若手の杜氏が今年急遽退職されたからです
今年の5月に第六弾(6年目)として登場し、直ぐに完売してしまっていたこれ。
しかしながら実は正雪の酒蔵にかろうじてこれが残っていると判明し急いで再発注いたしました
今年の正雪のお酒の中でもこの原点は個人的には一押しだったりしますし、今年開催の『数々の酒イベント』でだったり当店の座敷部屋で開催した『正雪の会』ででもこの原点がかなりの人気でありました
それはきっと、退職された崎村杜氏が6年間、自分の想いや技術等を注いできた崎村杜氏専用のラベルだったからなのかもしれません…。
(現在の杜氏である榮田杜氏でもこのシリーズが発売されるかどうかは分かりません)
というわけで正雪の中二病ラベル、崎村前杜氏の最終バージョンです
奇跡の再入荷です

【正雪 純米吟嬢 GENTTEN】
お酒について詳しくは今年5月に発売の時の以下紹介記事をご覧下さいませ♪
ともあれ、「原点回帰」ということでGENTTENであります
詳しくはこちら → 【【本日発売】正雪の中二病ラベル!今年は原点回帰!】
スッキリ爽やかなお酒となる酒米「五百万石」を、大吟醸と呼べる規格でもある精米歩合50%まで磨いちゃってます
なので本当なら純米大吟醸なんです
にも関わらず価格は一升瓶で三千円切っているし、四合瓶なんてどういうわけか1,300円を切っちゃっているから驚きのコストパフォーマンスであります
その価格は一升瓶(1.8L)は2,830円で、四合瓶(720ml)は1,273円。(8%税込)
退職された崎村前杜氏の原点が…ここにあるのかもしれません
奇跡の再出荷、奇跡の再入荷、です
オンラインショップの以下ページからでもご購入いただけます
→ 【正雪 純米吟嬢 GENTTEN - 鈴木酒店★オンラインショップ】

今年の5月に第六弾(6年目)として登場し、直ぐに完売してしまっていたこれ。
しかしながら実は正雪の酒蔵にかろうじてこれが残っていると判明し急いで再発注いたしました

今年の正雪のお酒の中でもこの原点は個人的には一押しだったりしますし、今年開催の『数々の酒イベント』でだったり当店の座敷部屋で開催した『正雪の会』ででもこの原点がかなりの人気でありました

それはきっと、退職された崎村杜氏が6年間、自分の想いや技術等を注いできた崎村杜氏専用のラベルだったからなのかもしれません…。
(現在の杜氏である榮田杜氏でもこのシリーズが発売されるかどうかは分かりません)
というわけで正雪の中二病ラベル、崎村前杜氏の最終バージョンです

奇跡の再入荷です


【正雪 純米吟嬢 GENTTEN】
お酒について詳しくは今年5月に発売の時の以下紹介記事をご覧下さいませ♪
ともあれ、「原点回帰」ということでGENTTENであります

詳しくはこちら → 【【本日発売】正雪の中二病ラベル!今年は原点回帰!】
スッキリ爽やかなお酒となる酒米「五百万石」を、大吟醸と呼べる規格でもある精米歩合50%まで磨いちゃってます


にも関わらず価格は一升瓶で三千円切っているし、四合瓶なんてどういうわけか1,300円を切っちゃっているから驚きのコストパフォーマンスであります

その価格は一升瓶(1.8L)は2,830円で、四合瓶(720ml)は1,273円。(8%税込)
退職された崎村前杜氏の原点が…ここにあるのかもしれません

奇跡の再出荷、奇跡の再入荷、です

オンラインショップの以下ページからでもご購入いただけます

→ 【正雪 純米吟嬢 GENTTEN - 鈴木酒店★オンラインショップ】
記事投稿者: 鈴木酒店 2018年12月30日 15:00
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