<静岡市駿河区にある小さな酒屋の、お酒関連の話とオタク系趣味な話とかのブログ>
2016年07月25日 19:50

こんにちは、ポケモントレーナーの鈴木酒店です。ひとまず現在のレベルは15です
(ちなみに2年以上やってるingressのレベルも15)
さて、連日のニュース等でも取り上げられている『ポケモンGO』のことは、良くも悪くも遊ぶプレイヤー次第なのかと思うところではありますが~、ただ市場の方は任天堂株がもうストップ安な状態になっているとかで既にザワザワしているようにも感じますw
私は30年以上のオタク歴で、自称ゲーマーでもありますが実はポケモンのゲームはほとんどプレイしてきていない…ポケモン世代からは外れる世代なのですw
ただポケモン自体は登場時から大きなムーブメントでしたし、ひとつの大きなジャンル(コンテンツ)として確立した作品とか世界観とかシステム、そしてキャラクター達かなと。
なので今回、そういったレガシーだったコンテンツを掘り起こして、かつ、それ自体がもうパソコンだったりゲーム機だと言えるスマホをプラットホームにし、更には私達リアルな世界をマップベースとしたGPS(全地球測位システム)やAR(拡張現実)技術を活用する形のシステムで…、とにかく『うまくやったな~♪』と感心させられるゲーム内容に感じるわけであります。
課金アイテムとかを覗いてみるとほんとイヤらしいくらいにうまく作ってますよね~、全くw
しかも子供達が夏休み入ったばかりにローンチとかもw
てか、メディアがめちゃくちゃ騒いでることによってそれが煽りになって余計注目されたり国民を動かしている(動かされている)あたりがなんかちょっと複雑なとこかもだよね
ちなみに上のピカチュウは、2kmのたまごから出てきてくれた。しかも2匹連続でw たまごの中身早見表はこちらです → 【【ポケモンGO】タマゴの中身は?移動距離(2/5/10km)別早見表が公開 | gori.me(ゴリミー)】
さて、少し細かい解説をさせていただきますが、ポケモンGOにてアイテムの補給場所になっているスポット「ポケストップ」っていうのがありますよね。
ポケモンGOを始めると既にというかなんの説明も無いままそこに既に出来上がっているポケストップ。しかもポケストによっては、なにやら妙~な名称になってたり、人気(ひとけ)がほぼ無いようなところの看板とかマニアックな場所がそうだったり、かと思えばお寺には何個も密集していたりとか…、よくよく考えればなんかちょっと不可思議だったりもするw
実はこれは、今も全世界で人気となっているスマホゲーム『ingress』(イングレス)のデータが紐付けられて流用されているからなんです
ポケモンGOもingressも、ゲームの開発・運営は同じ会社が行ってまして、それがGoogleから独立した『ナイアンティック』っていうアメリカの会社。だからそのまんまgoogleマップというか~、こんなにも正確な地図を使えてるのw
で、ingressのプレイヤーはそのマップ上に(当初は)プレイヤー自らがスポットを申請することができ、んま、主に「郵便局、教会、お寺、公園、史跡、おもしろ看板などなど」なんだけど、その申請の審査が通るとですね、ゲームのマップ上にそのスポット(「ポータル」と言う)が出現するといった感じだったんです。(今は申請受付休止中)
なので私もさ、自分のお店のおもしろ看板とか萌えキャラ看板を頑張って何度も申請したのだけど…残念ながら審査通りませんでした…
で、ナイアンティックはポケモンGOを開発するにあたりingressのそのポータル情報を流用したので場所も名称も写真も、同じものがポケモンGOでも存在してるってわけだ
ただし、ポータルの密集地帯だったところはだいぶ間引かれているようだし、ingressが企業提携をしていたローソンやソフトバンク、オートバックス等のお店なんかはポケモンGOでは外され、逆に初期提携企業であるマクドナルドが新しくポケストップとして登場している感じになります。(企業提携するには莫大な費用がかかる件w)
あ、ingressな、確かにポケモンGOの前身となったゲームではあるけれど、もちろん今も世界的に人気で、サイバーな世界観もカッコイイし、ゲームシステムなんかはこちらの方が洗練されてて奥が深く、明らかに『大人向け』って感じなので気になる方はぜひプレイしてみて下さいませ。こちらはポケモンGOよりも課金したくなるシーンはほぼゼロですw
(上の写真はingressのマップ画面で、とある瞬間の当店の周りの状況です)
さてポケモンGOに戻りますが、プレイされてる方はどうでしょ、土日なんかは街中とか観光地とかにポケモンを求めて行ってみたりされましたか?笑
私も例に漏れず、夜の呉服町、そして駿府城公園にも行ってみたのですが、なんかもう…、笑っちゃうくらいのポケモントレーナーまみれでなんかとんでもない状況でしたw
もちろんそこには、夜という時間帯への配慮だったり、大声で騒ぐような若者も居たりなどの、そういったモラルやエチケットというものもありますが今はその話は置いとかせてもらい話を進めますが、(でもその前に言わせて! ingressのプレイヤー(通称「エージェント」)の方がね、よっぽど大人でプレイスタイルも洗練されててスタイリッシュかと思います
)、そもそもポケモンGOは『ポケモンを自分の足で歩いて探す』という大きなコンセプト(目的)があるわけですが、ただ、先程述べた「ポケストップ」というスポットはただアイテムを収集できるポイント(5分に1度だけ)になっているだけでなく、とあるアイテムをポケストップに設置することができるんです。
それが「ルアーモジュール」というアイテム。これを持っていれば誰でも、自分の範囲内にあるポケストに1個設置することができます


そうすることで30分間だけ、そのポケストのごく周辺にはポケモンが引き寄せられてきて、そこで待っていればポケモンの方から出現してきてくれて捕獲へと繋げることができるんです。またこれは、ルアーモジュールを設置した本人のみではなく、周りに居る他の人もその恩恵を預かれ、つまり、他の人が設置したルアーのおこぼれを預かれまくっちゃえるわけなのですね←ここ重要
ルアーが設置されてるポケストっていうのは、自分のマップ上でも「花びらがパラパラと散っているグラフィック」になって表示されてて分かるので、だから皆、おこぼれに預かりたくてそこを目指して集結し、そしてそこに長い時間滞在してるってわけなんですね
このルアーモジュールっていうのは基本的には課金アイテムでして、1個120円とかまとめ買いすると安くなるとか、そんな感じなんだけど、これをがしがし使ってくれているプレイヤーに感謝しつつ、みんなはそこでポケモン入れ食い状態を楽しんでいるわけですw
呉服町や駿府城公園のあのとんでもない人だかり。
私、その状況を見るとつい、『ここで飲み物や食べ物の屋台や露店、ケイタリングとかやったら結構繁盛するのでは?』って思っちゃうのが商売人の常なわけですが…
実は私も早速と言うか、ポケモンGOが配信開始となったのは22日(金)の10時頃からなんだけど、そのあとの15時頃には「当店から届くポケストップにルアー差しますのでどうぞお集まり下さい~♪」という情報をツイッターで投げたりして早速ビジネスに活用してみようと試みました

(これは今適当に書いただけの宣伝イメージw)
まず根本的に、自店のすぐ近くにポケストップが有るかどうか(10~15m以内くらいに)という問題もあったりするわけですが…、この方法で集客に繋げるのは、いささか、お店の業種によるものが大きいのかなと…思いましたw (んま、当たり前ですがねw)
こういったルアーに集まるポケモントレーナーというのは、時間的にはそれなりにそこに滞在すると思います。ルアー効果の最大時間は30分間。終わった後にすぐまた差せるのですが、その都度ルアーを消費していきます。
となると、公園であったりベンチであったり…、長く滞在しても平気であったり不審に思われないような場所ならまだあれですが、気温が暑かったり(寒かったり)天候次第では、『屋内で椅子に座って落ち着いてポケモン来るのを張りたい』という心理になるかと思いますのでその場合、「飲食店」というのはとてもマッチした業種かと考えます。
飲食店でなくとも、店内に滞在しても平気な感じのお店、というのもあるでしょうけど、ポケモンの張り込みのために店内に入って何も買わないで出ていくのもいささかちょっとあれだし、その精神力があればそもそも屋外で張り込めるかと。
であれば、席に座って周りの環境を気にしない状態で…、お茶飲みながらとか食事しながらとか、つまりは喫茶店や食事処、居酒屋だってもありの、そういう形態のお店がチャンス有りかもなって思う。
お店の駐車場なんかがあると車で遠征してくるトレーナーさんにはウケるかもしれないけど~、駐車場に入るだけ入ってお店には入らなく、ルアーの効果が切れたら出ていってしまう可能性もかなり多いのでそこは微妙なとこ、かw
ただ飲食店でお客として入ってきてくれた場合も、その滞在時間が少し気になるところだ。お店側がルアーを差した場合、とにかく30分間だけの効果なので、1回120円相当のそれをどのタイミングでやったり何回やったりするのかとか、それによって大きく変わってくるかと思われる。(「ジム」も範囲内にあれば滞在時間は更に増えるけど)
てかその前に、やはり街中という人が集まる(集まりやすい)場所で人を惹き付けるためにルアーを使う、というのは有効なようにも思われ、そもそも通行人が少ない郊外のポケストップを使ってお店が集客するとなると、急にルアーを差しても急には集まれないだろうし、てか、そんな場所ではたくさんの人が集まるようには思えないのでやはり「立地」という条件がなかなか難しいのかなと思ったり思わなかったりする、です
いっそのこと、「ポケモントレーナーのコミュニティースペース」というコーナーを設けたりして、同じ目的を持った者同士が最初から情報交換とかお話ができる場として落ち着ける場所を提供しちゃう飲食店、みたいな感じならこれは結構おもしろいんじゃないかなって思うし、てか現に秋葉原ではそんな感じになってるみたいですし、あと「バッテリーの充電サービス」というような付加価値があったりするとかなりポイント高いんじゃないかなって思ったり、ね。
…ただ、ingressは2年、そして3年目とプレイし続けているプレイヤーも多いのだが(というかそれは私)、じゃあポケモンGOのこのムーブメントはいつまで続くのかは果たして…(^^;
ミニ四駆のように、ゲームのポケモン世代だった人達がちょうど今大人になっており自由にお金を使えたり行動できたりする。子供が居ればその子供にポケモンの事を教えてあげながら一緒になってゲームを楽しむことができる。
大人になってから再び楽しむポケモン。
(ポケモンやってなかった私だけれど)しばらくはポケモントレーナーとして楽しみながら、時々当店から届くポケストップにルアー差してみたりして遊んでみたいと~思います
当店のすぐ横にあるポケスト「ふぁんしー」に花びら舞ってるの見えたらお気軽に店内に入ってきて下さいませ
(閉店後は除く)

(ちなみに2年以上やってるingressのレベルも15)

私は30年以上のオタク歴で、自称ゲーマーでもありますが実はポケモンのゲームはほとんどプレイしてきていない…ポケモン世代からは外れる世代なのですw
ただポケモン自体は登場時から大きなムーブメントでしたし、ひとつの大きなジャンル(コンテンツ)として確立した作品とか世界観とかシステム、そしてキャラクター達かなと。
なので今回、そういったレガシーだったコンテンツを掘り起こして、かつ、それ自体がもうパソコンだったりゲーム機だと言えるスマホをプラットホームにし、更には私達リアルな世界をマップベースとしたGPS(全地球測位システム)やAR(拡張現実)技術を活用する形のシステムで…、とにかく『うまくやったな~♪』と感心させられるゲーム内容に感じるわけであります。
課金アイテムとかを覗いてみるとほんとイヤらしいくらいにうまく作ってますよね~、全くw
しかも子供達が夏休み入ったばかりにローンチとかもw
てか、メディアがめちゃくちゃ騒いでることによってそれが煽りになって余計注目されたり国民を動かしている(動かされている)あたりがなんかちょっと複雑なとこかもだよね

ちなみに上のピカチュウは、2kmのたまごから出てきてくれた。しかも2匹連続でw たまごの中身早見表はこちらです → 【【ポケモンGO】タマゴの中身は?移動距離(2/5/10km)別早見表が公開 | gori.me(ゴリミー)】

ポケモンGOを始めると既にというかなんの説明も無いままそこに既に出来上がっているポケストップ。しかもポケストによっては、なにやら妙~な名称になってたり、人気(ひとけ)がほぼ無いようなところの看板とかマニアックな場所がそうだったり、かと思えばお寺には何個も密集していたりとか…、よくよく考えればなんかちょっと不可思議だったりもするw
実はこれは、今も全世界で人気となっているスマホゲーム『ingress』(イングレス)のデータが紐付けられて流用されているからなんです

ポケモンGOもingressも、ゲームの開発・運営は同じ会社が行ってまして、それがGoogleから独立した『ナイアンティック』っていうアメリカの会社。だからそのまんまgoogleマップというか~、こんなにも正確な地図を使えてるのw
で、ingressのプレイヤーはそのマップ上に(当初は)プレイヤー自らがスポットを申請することができ、んま、主に「郵便局、教会、お寺、公園、史跡、おもしろ看板などなど」なんだけど、その申請の審査が通るとですね、ゲームのマップ上にそのスポット(「ポータル」と言う)が出現するといった感じだったんです。(今は申請受付休止中)
なので私もさ、自分のお店のおもしろ看板とか萌えキャラ看板を頑張って何度も申請したのだけど…残念ながら審査通りませんでした…

で、ナイアンティックはポケモンGOを開発するにあたりingressのそのポータル情報を流用したので場所も名称も写真も、同じものがポケモンGOでも存在してるってわけだ

ただし、ポータルの密集地帯だったところはだいぶ間引かれているようだし、ingressが企業提携をしていたローソンやソフトバンク、オートバックス等のお店なんかはポケモンGOでは外され、逆に初期提携企業であるマクドナルドが新しくポケストップとして登場している感じになります。(企業提携するには莫大な費用がかかる件w)
あ、ingressな、確かにポケモンGOの前身となったゲームではあるけれど、もちろん今も世界的に人気で、サイバーな世界観もカッコイイし、ゲームシステムなんかはこちらの方が洗練されてて奥が深く、明らかに『大人向け』って感じなので気になる方はぜひプレイしてみて下さいませ。こちらはポケモンGOよりも課金したくなるシーンはほぼゼロですw
(上の写真はingressのマップ画面で、とある瞬間の当店の周りの状況です)
さてポケモンGOに戻りますが、プレイされてる方はどうでしょ、土日なんかは街中とか観光地とかにポケモンを求めて行ってみたりされましたか?笑
私も例に漏れず、夜の呉服町、そして駿府城公園にも行ってみたのですが、なんかもう…、笑っちゃうくらいのポケモントレーナーまみれでなんかとんでもない状況でしたw
もちろんそこには、夜という時間帯への配慮だったり、大声で騒ぐような若者も居たりなどの、そういったモラルやエチケットというものもありますが今はその話は置いとかせてもらい話を進めますが、(でもその前に言わせて! ingressのプレイヤー(通称「エージェント」)の方がね、よっぽど大人でプレイスタイルも洗練されててスタイリッシュかと思います

それが「ルアーモジュール」というアイテム。これを持っていれば誰でも、自分の範囲内にあるポケストに1個設置することができます



そうすることで30分間だけ、そのポケストのごく周辺にはポケモンが引き寄せられてきて、そこで待っていればポケモンの方から出現してきてくれて捕獲へと繋げることができるんです。またこれは、ルアーモジュールを設置した本人のみではなく、周りに居る他の人もその恩恵を預かれ、つまり、他の人が設置したルアーのおこぼれを預かれまくっちゃえるわけなのですね←ここ重要

ルアーが設置されてるポケストっていうのは、自分のマップ上でも「花びらがパラパラと散っているグラフィック」になって表示されてて分かるので、だから皆、おこぼれに預かりたくてそこを目指して集結し、そしてそこに長い時間滞在してるってわけなんですね

このルアーモジュールっていうのは基本的には課金アイテムでして、1個120円とかまとめ買いすると安くなるとか、そんな感じなんだけど、これをがしがし使ってくれているプレイヤーに感謝しつつ、みんなはそこでポケモン入れ食い状態を楽しんでいるわけですw
呉服町や駿府城公園のあのとんでもない人だかり。
私、その状況を見るとつい、『ここで飲み物や食べ物の屋台や露店、ケイタリングとかやったら結構繁盛するのでは?』って思っちゃうのが商売人の常なわけですが…
実は私も早速と言うか、ポケモンGOが配信開始となったのは22日(金)の10時頃からなんだけど、そのあとの15時頃には「当店から届くポケストップにルアー差しますのでどうぞお集まり下さい~♪」という情報をツイッターで投げたりして早速ビジネスに活用してみようと試みました


(これは今適当に書いただけの宣伝イメージw)
まず根本的に、自店のすぐ近くにポケストップが有るかどうか(10~15m以内くらいに)という問題もあったりするわけですが…、この方法で集客に繋げるのは、いささか、お店の業種によるものが大きいのかなと…思いましたw (んま、当たり前ですがねw)
こういったルアーに集まるポケモントレーナーというのは、時間的にはそれなりにそこに滞在すると思います。ルアー効果の最大時間は30分間。終わった後にすぐまた差せるのですが、その都度ルアーを消費していきます。
となると、公園であったりベンチであったり…、長く滞在しても平気であったり不審に思われないような場所ならまだあれですが、気温が暑かったり(寒かったり)天候次第では、『屋内で椅子に座って落ち着いてポケモン来るのを張りたい』という心理になるかと思いますのでその場合、「飲食店」というのはとてもマッチした業種かと考えます。
飲食店でなくとも、店内に滞在しても平気な感じのお店、というのもあるでしょうけど、ポケモンの張り込みのために店内に入って何も買わないで出ていくのもいささかちょっとあれだし、その精神力があればそもそも屋外で張り込めるかと。
であれば、席に座って周りの環境を気にしない状態で…、お茶飲みながらとか食事しながらとか、つまりは喫茶店や食事処、居酒屋だってもありの、そういう形態のお店がチャンス有りかもなって思う。
お店の駐車場なんかがあると車で遠征してくるトレーナーさんにはウケるかもしれないけど~、駐車場に入るだけ入ってお店には入らなく、ルアーの効果が切れたら出ていってしまう可能性もかなり多いのでそこは微妙なとこ、かw
ただ飲食店でお客として入ってきてくれた場合も、その滞在時間が少し気になるところだ。お店側がルアーを差した場合、とにかく30分間だけの効果なので、1回120円相当のそれをどのタイミングでやったり何回やったりするのかとか、それによって大きく変わってくるかと思われる。(「ジム」も範囲内にあれば滞在時間は更に増えるけど)
てかその前に、やはり街中という人が集まる(集まりやすい)場所で人を惹き付けるためにルアーを使う、というのは有効なようにも思われ、そもそも通行人が少ない郊外のポケストップを使ってお店が集客するとなると、急にルアーを差しても急には集まれないだろうし、てか、そんな場所ではたくさんの人が集まるようには思えないのでやはり「立地」という条件がなかなか難しいのかなと思ったり思わなかったりする、です

いっそのこと、「ポケモントレーナーのコミュニティースペース」というコーナーを設けたりして、同じ目的を持った者同士が最初から情報交換とかお話ができる場として落ち着ける場所を提供しちゃう飲食店、みたいな感じならこれは結構おもしろいんじゃないかなって思うし、てか現に秋葉原ではそんな感じになってるみたいですし、あと「バッテリーの充電サービス」というような付加価値があったりするとかなりポイント高いんじゃないかなって思ったり、ね。
…ただ、ingressは2年、そして3年目とプレイし続けているプレイヤーも多いのだが(というかそれは私)、じゃあポケモンGOのこのムーブメントはいつまで続くのかは果たして…(^^;
ミニ四駆のように、ゲームのポケモン世代だった人達がちょうど今大人になっており自由にお金を使えたり行動できたりする。子供が居ればその子供にポケモンの事を教えてあげながら一緒になってゲームを楽しむことができる。
大人になってから再び楽しむポケモン。
(ポケモンやってなかった私だけれど)しばらくはポケモントレーナーとして楽しみながら、時々当店から届くポケストップにルアー差してみたりして遊んでみたいと~思います

当店のすぐ横にあるポケスト「ふぁんしー」に花びら舞ってるの見えたらお気軽に店内に入ってきて下さいませ

記事投稿者: 鈴木酒店 2016年07月25日 19:50
▼この記事に対して書かれたコメントです
鈴木酒店さんと同じ名字の鈴木ですw
ポケモンGOとは関係なし鈴木酒店さんには一度行ってみたいと思っているんですが、なかなかタイミングが…いつか寄らせていただきますね(^_^;)
それにしてもポケモンGOは良くも悪くも騒がれていていますよねー。安心安全に楽しくやっていただければまったく問題ないんですが、先日も自分のすぐ近くでいきなり奇声をあげられて何事かとビックリしましたわ…。夢中になれば大人ですら自己中心的になってしまうでしょうね。子供たちの見本となる大人はモラルを頭に置きつつ楽しんでいただきたいです☆
ポケモンGOとは関係なし鈴木酒店さんには一度行ってみたいと思っているんですが、なかなかタイミングが…いつか寄らせていただきますね(^_^;)
それにしてもポケモンGOは良くも悪くも騒がれていていますよねー。安心安全に楽しくやっていただければまったく問題ないんですが、先日も自分のすぐ近くでいきなり奇声をあげられて何事かとビックリしましたわ…。夢中になれば大人ですら自己中心的になってしまうでしょうね。子供たちの見本となる大人はモラルを頭に置きつつ楽しんでいただきたいです☆
Posted by 鈴木 at 2016年07月26日 07:22
>鈴木 さん
コメントありがとうございます。
そうなんですよね、大声をあげたり周りへの気配りに気付かないプレイヤーというのはやっぱりおられるわけで…、周辺への迷惑とかはやはり大きな懸念点ではありますよね…。
モラルやマナーが必要ですよね。
あと、はい、ぜひ機会がございましたらお気軽にお立ち寄りいただけたらと思います(^-^)
コメントありがとうございます。
そうなんですよね、大声をあげたり周りへの気配りに気付かないプレイヤーというのはやっぱりおられるわけで…、周辺への迷惑とかはやはり大きな懸念点ではありますよね…。
モラルやマナーが必要ですよね。
あと、はい、ぜひ機会がございましたらお気軽にお立ち寄りいただけたらと思います(^-^)
Posted by 鈴木酒店
at 2016年07月26日 11:24

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