<静岡市駿河区にある小さな酒屋の、お酒関連の話とオタク系趣味な話とかのブログ>
2017年09月04日 20:04

先週土曜日の夜は人気のこの銘柄をた~くさん揃えての裏鈴木酒店がありました

【裏鈴木酒店:臥龍梅の会】
そう、静岡市清水区の地酒「臥龍梅」です
臥龍梅は人気も知名度もあって、特に東京の方では超人気
臥龍梅が出展するイベントがあると臥龍梅ブースには長蛇の列ができ、試飲のお酒も早々と底をつきちゃうくらいなんですよ
さて今回揃えた臥龍梅は全部で17種類
右のラインナップ画像をクリックすると拡大するんだけど~、いやホント、そのほとんどが純米吟醸以上という実は凄いラインナップ
臥龍梅は今年5月の全国新酒鑑評会(コンクール)で「金賞」を受賞されてて、その時のその超貴重なお酒そのものを特別にキープしてたのでそれで乾杯♪
幻のお米である「短稈渡船」や「愛山」をはじめ、「山田錦」「雄町」「五百万石」「誉富士」といったいろいろな酒米で飲み比べできるのは相変わらず楽しいとこだよね
てか、逆に臥龍梅の特別本醸造なんて超~珍しくない?笑
またこれらも恒例ではあるんだけど番外編の臥龍梅として、「23年前に造った吟醸の古酒」や、「シャンパン用の瓶に入ったシュワシュワしてる活性にごり酒」、そして女子に人気だった「上品な甘さと優しさがある梅酒」なんかも直ぐに無くなっちゃいましたね
ち・な・み・に・番外編のこれらって売ってる酒屋ほとんど無いんだけど………
当店では売っております
さて今回は臥龍梅の醸造元「三和酒造」様から、謎の使者佐野様が来て下さりいろいろな秘話とともにじゃんけん大会のお土産までいただきましてありがとうございました
臥龍梅は、いわゆる「静岡酵母」を全く使っていなく、明利系の甘くて華やかな香りが立つ酵母を使っています。でも決してイヤらしくはなく、スッキリ軽快に飲めてキレが良い、今や静岡を代表する銘柄のひとつと言えます♪
そんな貴重で人気の臥龍梅の会はまた来年のこの時期くらいにやれたらと思ってますので、ご興味ある方は今のうちからおっしゃてみて下さいね
ご参加いただいた皆さんもたくさんの差し入れありがとうございました
最後に、季節限定品の4品を撮った写真でも



【裏鈴木酒店:臥龍梅の会】
そう、静岡市清水区の地酒「臥龍梅」です

臥龍梅は人気も知名度もあって、特に東京の方では超人気


さて今回揃えた臥龍梅は全部で17種類



臥龍梅は今年5月の全国新酒鑑評会(コンクール)で「金賞」を受賞されてて、その時のその超貴重なお酒そのものを特別にキープしてたのでそれで乾杯♪
幻のお米である「短稈渡船」や「愛山」をはじめ、「山田錦」「雄町」「五百万石」「誉富士」といったいろいろな酒米で飲み比べできるのは相変わらず楽しいとこだよね

てか、逆に臥龍梅の特別本醸造なんて超~珍しくない?笑
またこれらも恒例ではあるんだけど番外編の臥龍梅として、「23年前に造った吟醸の古酒」や、「シャンパン用の瓶に入ったシュワシュワしてる活性にごり酒」、そして女子に人気だった「上品な甘さと優しさがある梅酒」なんかも直ぐに無くなっちゃいましたね

ち・な・み・に・番外編のこれらって売ってる酒屋ほとんど無いんだけど………
当店では売っております

さて今回は臥龍梅の醸造元「三和酒造」様から、謎の使者佐野様が来て下さりいろいろな秘話とともにじゃんけん大会のお土産までいただきましてありがとうございました

臥龍梅は、いわゆる「静岡酵母」を全く使っていなく、明利系の甘くて華やかな香りが立つ酵母を使っています。でも決してイヤらしくはなく、スッキリ軽快に飲めてキレが良い、今や静岡を代表する銘柄のひとつと言えます♪
そんな貴重で人気の臥龍梅の会はまた来年のこの時期くらいにやれたらと思ってますので、ご興味ある方は今のうちからおっしゃてみて下さいね

ご参加いただいた皆さんもたくさんの差し入れありがとうございました

最後に、季節限定品の4品を撮った写真でも


記事投稿者: 鈴木酒店 2017年09月04日 20:04
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